浅草神谷バー3階 割烹神谷で忘年会

浅草神谷バー3階 割烹神谷で忘年会。
少し早めに浅草に行き浅草寺で行っている羽子板市に立ち寄りました。
今日はお天気が悪いので人出は少なかったのですが今年の話題のゴルフの石川遼くんの羽子板などもあり華やいだ雰囲気が漂っていました。
e0047322_23481256.jpg

e0047322_23485371.jpg

その後割烹神谷では河豚コースを楽しみました。
もちろん神谷バーで有名なe0047322_23591065.jpg
デンキブランにチャレンジ!
あふれる一歩手前んまでたっぷりついでくれました。
色はコハク色でとてもきれい!味は30度の強いお酒なのにちょっと養命酒ぽくて体が温まりそうなお酒でした。

[PR]
Commented by 55kazamidori at 2008-12-19 16:14
浅草は何時行っても賑わっていて、楽しいなぁと思います。
そうそう、デンキブラン、養命酒っぽいですよね!
共感してくれる人み~つけた(^-^)
Commented by yrg00066 at 2008-12-19 21:45
デンキブラン 優しい味の養命酒ぽかったです。
だから強いお酒なのに体に良さそうに感じちゃいました。
Commented by nayu0905 at 2008-12-20 13:53
聞いたことはあるけれど、行ったことなないお店。
一度、行ってみたいですっ!
養命酒は、体にいいと思えば抵抗なく飲めるけれど。。。デンキブランってそういう味なの? カタカナじゃなくて、電気ブランって言うんだ~
Commented by yrg00066 at 2008-12-21 10:41
さすがnayuさん。正式はデンキブランとカタカナが正しいようです。でも名前の発生が電気からだから説明読んで写真に電気と文字入れしてしまいました。
「電気がめずらしい明治の頃、目新しいものというと”電気○○○”などと呼ばれ、舶来のハイカラ品と人々の関心を集めていました。さらにデンキブランはたいそう強いお酒で、当時はアルコール45度。それが電気とイメージがダブって、この名がついたとの事です。
電気がめずらしい明治の頃、目新しいものというと”電気○○○”などと呼ばれ、舶来のハイカラ品と人々の関心を集めていました。さらにデンキブランはたいそう強いお酒で、当時はアルコール45度。」
by yrg00066 | 2008-12-18 00:02 | レストラン(都内) | Trackback | Comments(4)